2015年JBBF中国四国ボディビル選手権 75kg超級写真集(1)
2015.08.02
全選手6人に対して、1位から6位までの順位がつけられます。 ここで付けられた順位と、決勝でのフリーポーズで付けられた順位を総合して、最終的な順位が決定されます。 最初は全員同一の規定ポーズの審査から入ります。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ▼ファーストコール 全員同一の規定ポーズが終わると、比較審査に入ります。 比較審査は、同レベルと思われる選手同士が一組となって呼び出され、優劣がつけられるものです。順位付けの手段の一つとして行われます。 順位付けの時の比較審査の場合、優勝候補の選手たちが一番最初に呼び出され、これをファーストコールと言います。 ファーストコールは 西村 公行(愛媛) 56 内山 操(広島) 54 橋本 治樹(山口) 51 の3人です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 大会レポートの表紙へ 127・中国四国大会の表紙へ |